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東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!

Thursday, January 18, 2018

【アクティビズム】革命的な若者達

立ち上がる若者
THE YOUTH WHO STAND UP

僕は大学生のときから
彼らに心を動かされてきた
(そのお話はこの本に書いてある)

命をかけて
素直に自分の心に従って動く
大人達や組織や抑圧者がなにを言おうと

それが美しい

愛に動かされる人達

僕は誰よりも彼らをリスペクトしている
彼らに仕えることが僕の役目


ここ数年で話題になった
僕のインスピレーションになっている若者を
数人紹介したい

彼らは国際ニュース(日本は知らないけど)に
ピックアップされた人々だけど
忘れて欲しくないのは
世界中で立ち上がっている人たちは
数えきれないほどいる
ORDINARY PEOPLE 普通の人たち
そういう人たちが社会をつくってきた

そして、ニュースや歴史の教科書に出てくる人たちも
多くのORDINARY PEOPLEと共に活動して
ムーブメントをつくってきた
僕はそういう人と世界中でいつも会っている

日本でも数多くのアクティビストと会ってきた
たくさんの動く10代、20代とも出会った
いつかそんな若者達の表彰式をしたい
大人達が壊してしまった世界を
再生する活動をしてくれてありがとう!って
大きな感謝と共に彼らに渡したいのは
<希望賞>

そして、立ち上がる若者を
精神的にも、経済的にも応援する文化をつくりたい
若者を経済活動に追い込むのではなく
命の再生活動に熱くお誘いをする
EARTH PROTECTORSとしてのデビュー
そういう文化をTUPは育てようとしている

一緒にやりたい人探し中
A CULTURE OF YOUTH ACTIVISM
若者のエンパワーメントに
真剣に取組みたい人

僕も、大学生のころから先輩や大人達に
勇気づけられ、トレーニングを受け、
精神的にも、経済的にもサポートを受けてきた
今も多くの人に支えられている
恩送り
希望送り

SUPPORT THE YOUTH
THEY ARE OUR FUTURE


世界の共生革命家達

MALALA YOUSAFZAI

(写真はvogue.comより)

史上最年少でノーベル平和賞を受賞した少女
マララ・ユスフザイ

彼女のノーベル平和賞スピーチは
是非みんなに見て欲しい(最後まで!)



以下、Credoより
マララ•ユスフザイさんは1997年生まれ、現在17歳の女性です。

マララさんが世界的に有名になったのは彼女の住む地域が、武装勢力パキスタン•ターリバーン運動(TTP)がによって支配され、暴力的な恐怖政治が始まったことがきっかけでした。

2009年、11歳の時にマララさんはBBC(英国放送協会)の依頼でターリバーンによって支配されている地域の実状をブログに書き始めます。

ブログの内容はターリバーンによる女子学校破壊行為に対する批判、女性の権利を尊重することや平和への訴えといったもので、欧米の多くの人々から注目を集めました。

しかし、2009年にパキスタン政府が彼女の実名を公表して「勇気ある少女」として表象したことでTTPから命を狙われることになってしまいます。

そして、2012年10月9日、マララさんが乗っていたスクールバスを複数の男が急襲し、頭部と首に計2発の銃弾を受け、重傷を負います。

TTPは、教育権を求める女性の「反道徳的」活動への報復であり、シャーリア(イスラム法)に基づくものであるとテロ行為を正当化しましたが、当時15歳の少女に向けられたこの凶行に対して国連やアメリカ政府をはじめ世界中から非難が表明されました。

マララさんは手術の結果奇跡的に回復し、その後も女性が教育を受ける権利について積極的に発言を行っています。
全文はCredoより

彼女のストーリーは映画化もされている





EDWARD SNOWDEN

(写真はtheintercept.comより)

29歳でアメリカ政府を敵に回した、元アメリカ国家安全局(NSA)の革命的内部告発者

以下、現代ビジネスより
インターネット時代、日々めまぐるしく変わり続ける情報と状況のなかで、どれだけの人が彼を覚えているだろうか。いや、それ以前に、彼は日本でまだ十分に知られていないかもしれない。

このインターネットの裏側で大規模に執り行われている監視の実態を、世界に向けて暴いた当時弱冠29歳のエンジニア。かつて2年間日本で暮らしたにもかかわらず、日本人のほとんどは彼の警告を自分の問題として感じていない――。

アメリカ国家安全局(NSA)の契約職員だったエドワード・スノーデンに昨年末インタビューを申し込んだのは、この焦りに似た動機からだった。スノーデンは2013年6月、二人の米国人ジャーナリスト(『暴露』の著者グレン・グリーンウォルドと、公開中の映画『シチズンフォー』の監督ローラ・ポイトラス)にNSAの機密文書を提供し、米国が秘密裏に張り巡らせた世界監視網を人々に告げ知らせた。

メール、チャット、ビデオ通話、ネット検索履歴、携帯電話での通話など、世界中のあらゆる通信経路を通過する情報のすべてをNSAが掌握しようとしているという事実が、初めて具体的な仕組みとともに明らかにされた。世界中が驚愕し、多くの人々が激怒し、私自身も震えた。

しかし、日本ではこの史上最大級の内部告発はどこか他人事のように報道された。初報が英字紙ガーディアンやワシントン・ポストのスクープとして始まり、米国政府が自国の市民まで容赦のない監視の対象としていたことが驚きの焦点となったため、私たちはいつものように米国経由で情報を受け取って、自分たちには直接関係ないと高をくくった。

記事の続きは現代ビジネス

オリバーストーンの映画化「スノーデン」もオススメ



彼は今もなお亡命中



JOSHUA WONG


(写真はtimes.comより)


以下は2014年に書かれたHUFFINGTON POSTの記事
【傘の革命】リーダーは17歳。ジョシュア・ウォンは訴える。「僕たちには民主主義の最前線に立つ責任がある」

ジョシュア・ウォン(黄之鋒、ウォン・ジーフン)氏は、まだ選挙権を持つ年齢にすら達していない痩せた学生だが、現在香港で続いている過去最大規模の民主化デモにおける最も有力な指導者のひとりだ。
ウォン氏は17歳という年齢にもかかわらず、すでに経験豊富な活動家だ。彼は13歳の頃、香港と中国本土とを結ぶ高速鉄道の建設計画に反対する運動に参加した経験がある。そして、ウォン氏は2011年5月、15歳にして、中学生を中心とした学生組織「学民思潮」(スカラリズム)の創始者となった。そして2012年には、香港に中国寄りの「道徳心と愛国心を重視する」学校教育を導入する計画を中止させることに成功した。

ウォン氏はスカラリズム運動で12万人の中高生を集め、街頭占拠デモやハンガーストライキなどを組織したことで、一躍有名になった。

現在は大学生となったウォン氏は今年9月、香港の複数の大学で起きた授業ボイコットを指導した。この運動は、学校以外のさまざまな領域でのストライキや抗議活動の引き金となり、最終的には、香港のビジネス中心街である中環(セントラル)地区の大部分を占領する中環占拠」(オキュパイ・セントラル)活動につながった。2017年の香港行政長官選挙における公平な普通選挙の実現を目指す、市民の不服従運動だ。(記事の全文はHUFFINGTON POSTで)
その後、中国政府の要請でタイ王国で拘束される
以下は、2016年に書かれたCHRISTIAN TODAYの記事
香港の行政長官選挙制度における中国政府の統制に抗議する民主化運動「雨傘運動」を指導した学生リーダーの1人でクリスチャンの黄之鋒(ジョシュア・ウォン)さん(19)に対して、香港の裁判所は15日の量刑言い渡しで、非合法な集会に参加した罪で80時間の社会奉仕活動を命じた。しかし黄さんは、民主化運動に関わったことを後悔していないと話している。

(省略)

黄さんは量刑が発表された15日、ツイッターに「私は非合法な集会に参加した罪で80時間の社会奉仕活動を命じられましたが、雨傘運動に関わったことに悔いはありません」とコメントした。

クリスチャンの家庭で育った黄さんは昨年、英国クリスチャントゥデイの取材に対して、信仰は正義のために闘う決意を強めてくれたと語っていた。子どもの頃、父親に連れられて香港の貧困地域を訪れたことは、弱者を擁護する強い気持ちにつながったという。

「聖書は正義のために闘うことが必要だと教えています。そして、クリスチャンは社会の塩であり光である責任を担っているのです。私たちは単に社会の中でお金儲けをしたいと思う普通の市民ではなく、世の中でより多くの責任と役割を持つ者なのです」(記事の全文はCHRISTIAN TODAYで)
彼のストーリーも映画化されている
日本語字幕付きはここをクリック





日本

僕が2011年に帰国してから
最初に出会った日本の立ち上がる若者

以下、東洋経済より
若者たちが「脱原発」を訴え経産省前でハンガーストライキ、ツイッターで広がる賛同

原発の負の遺産をこれ以上背負いたくない--。脱原発を求めて、10代後半から20代前半の若者4人が東京・霞ヶ関の経済産業省庁舎前で9月11日から10日間のハンガーストライキを行っている。
午後5時。黒いスーツに身を包む中央省庁の職員たちが家路につく中、その一角だけはまるで「野外フェスティバル」のような弾んだ空気に包まれていた。

花柄のパラソルの下にゴザを敷き、4人の若者が鎮座する。傍らにはアコースティックギターと、大量のミネラルウォーター。その周りを多くの若者や外国人などが取り囲み、彼らの話に耳を傾け、写真を撮ったり、握手を求めたりしていく。

今回、ハンガーストライキを行っているのは、岡本直也さん(20)、米原幹太さん(21)、関口詩織さん(19)、山本雅昭さん(22)の4人。岡本さんと米原さんは地元の友人だが、ほかの2人とは福島第一原子力発電所事故後に岡本さんらが不定期に開いている「若者会議」で知り合った。
会議には以前から原発問題への意識が高い若者が多く集い、7月には関西電力の高浜原発や美浜原発が立地する若狭湾で合宿を実施。交流を深める中で、北海道・泊原発の営業運転再開や、山口・上関原発新設工事が進んでいることへの問題意識を互いに共有。岡本さんと米原さんの呼びかけに関口さんと山本さんが賛同し、ストライキを決めた。経産省前を選んだのは、原発の監督官庁という理由から。期間中は水と塩のみ摂取する。(続きは東洋経済で )

立ち上がってくれてありがとう!


他にも多くの立ち上がる老若男女を
紹介していきたいので
STAY TUNED
RadioActive Radioでも紹介している

BE THE CHANGE
STAND UP
TAKE ACTION

Thursday, January 11, 2018

【ブログ】2017年の一番読まれた記事 TOP7

あまり数字を気にしないようにしているけど
時々、記事を開けた回数を見るとビックリする。

僕が投稿したものが1000人以上の人に
開かれている(読まれているかは分からないけど)
(厳密にいうと人かも分からない)

不思議なものだよね
こんなに簡単に多くの人に発信ができること
たまに、どんな人が読んでいるんだろうとか
読んでから何かが変わったんだろうかとかって
考えたりする

ブログを書くことって
自己満以外に意味があるのだろうか?


去年の記事で
一番ブログで開かれたものを紹介したくなった
(フェースブックでどうなっているかは分からん)

自分のブログ活動のお祝いとして
多くの人に読んでもらえたこと
愛の世界に関心がある人が沢山いること

これらの記事が多くの人に響いたんだろうな

今後も、意味のある、愛のある、希望のある
メディア活動を続けていくので
どうぞよろしくお願いします

みんなに読んでもらったり
シェアしてもらえたり
たびたび励ましの言葉
感謝の言葉を言ってもらえることで
ここまで続けることができた
ありがとう!

TUPはこのブログで始まったからね



2017年のトップ 7

7。忙しさは暴力である(トーマスマートンとティクナットハンの言葉)4856PV

6。【子育て】と言う名の平和活動 PART 2「出産前後」5595PV

5。【エネルギー】東電解約!自然電力へシフト!!!5696PV

4。【コミュニティー】なぜ、多くのコミュニティー生活プロジェクトが失敗するのか?6379PV

3。6月のサティシュ・クマールと過ごす一週間の旅(2017)6821PV

2。【しあわせの経済 世界フォーラム2017】サティシュの言葉10586PV

1。【ビル・モリソンの名言】パーマカルチャーの創始者からみんなへ12735PV

 

ボナース

2016年のトップ2

2。【米軍基地問題】高江のレジスタンスと招待状4557PV

1。【2016参議院選】三宅洋平 〜 自分らしくあれる社会7769PV

 

Saturday, January 6, 2018

パーマカルチャーデザインコース(PDC)2018 & パーマカルチャー実践コース

パーマカルチャーデザインコース(PDC)2018
パーマカルチャー実践コース 2018



今年もパワーアップしてやるよ!
今回はフィルのパーマカルチャー安房(PAWA)に加えて
いすみのパーマカルチャーと平和道場、
さらに、実践コースをカイルのPamimomi(岡山)で開催!


フィル、カイル、僕、それぞれの実践者が
創造しているパーマカルチャーの世界が体験できるよ!

しかも、
毎年恒例のパーマカルチャーホームステイも
続けるからさらに二カ所のパーマカルチャー実践場が体験できる。

パーマカルチャーを学ぶときは
1。いい先生
2。いいサイト(実践場)
で選ぶのが大事ってニカラグアのパーマカルチャー農園で教えてもらった。その御陰で僕はブロックス・パーマカルチャー農園のPDCとインターンシップに導かれた。あそこは伝説的に凄い。3週間コースで教える多様な先生の数は10人以上(教えたい人がいすぎて、先生の応募もありすぎるらしい)。

フィルもカイルもとてもいい先生だし、
サイト(実践場)が5つも体験できるPDCは
僕が知る限り世界初かも
だいたい一カ所でやるから

後、とにかく楽しい!!!

どう?中々の売り込みでしょう〜
 
今年は、もっと10代、20代に来て欲しいので
もし経済的な理由で参加を諦めてたら
事務局に連絡して。
一緒になんとか考えよう

人生が変わるよ







一年目の様子をまとめた記事:

【報告】PAWA PDC 2016の様子


申し込む前にしっかり読んでね
先着順ではないので参加したい理由も書き忘れずに!


日程:
 
パーマカルチャーデザインコース2018
一週目 2018年5月12日(土)〜5月18日(金) 6泊7日
パーマカルチャー AWA(千葉県南房総市)

二週目 2018年7月28日(土)〜8月3日(金) 6泊7日 
パーマカルチャーと平和道場(千葉県いすみ市)

合計 12泊14日


パーマカルチャー実践コース2018
三週目 2018年9月27日(木)〜10月3日(水) 6泊7日 
パーマカルチャーセンター上籾(岡山県久米南町)
※PDC修了者のみ対象のコースとなります


参加費:

PDC2018ー165,000円(72時間の座学中心の内容となります)
実践コースー83,000円(デザインコースで学んだ実践の場となります)

※学生や若者また資金的な理由で参加に関して難しさを感じている方にも、是非参加して頂きたいという想いから奨学金制度の調整をしております。 
疑問や質問等ありましたらフォーム入力の上、メールにてご相談ください。


含まれるもの:

授業料、宿泊、食事、パーマカルチャーデザインコース卒業証書


キャンセルポリシー:

キャンセルの場合、申込入金後3月28日までは事務手数料2万円
         3月29日〜4月14日までは半額

         4月15日以降は全額がキャンセル料として発生します。

※各1週間ずつ都合をつけていただくことになります。キャンセルされた場合、次の方の日程調節の都合を配慮していますので、ご了承ください。


優先申込〆切:

2月8日(木)午後5時(17時)まで

※〆切までに猶予を設け、先着でなく興味ある方が平等に応募できるように配慮させて頂きました。〆切日以降の申し込みに関してはキャンセル待ちとして受付致しますので、お問い合わせください。

※実践コースは締め切りを設けておりませんので、随時お申し込みいただけます。



言語: 日本語



参加人数:

パーマカルチャーデザインコース2018ー25名

各コースの日程すべてに参加できることが必要となります。
申込〆切以降、2月22日までに返信させて頂きます。返信後、全額またはデポジット2万円の入金を頂きます。 3月1日までに入金がない方には次にお待ちの方を参加とさせて頂きます。


支払い規約:

3月28日までに全額または半額の入金を頂きます。

4月14日までに全額の入金を頂きます。


申し込み: 申込書

         

問い合わせ先:
awapdc17(a)gmail.com ←(a)を@に変えて送信してください。     担当:増田


場所: 
 
パーマカルチャーデザインコース2018
  パーマカルチャーAWA(千葉県南房総市和田町)
  パーマカルチャーと平和道場(千葉県いすみ市)

・パーマカルチャー実践コース2018
  パーマカルチャーセンター上籾(岡山県久米南町)
      

応援団体: 

NPO法人アーキスケープ・エコロジー
日本ストローベイルハウス研究会
東京アーバンパーマカルチャー
一般社団法人エディブルスクールヤードジャパン

 
 
パーマカルチャーデザインコースの見所
 多様な経験と技術をもつパワフルな講師陣!
 日本と世界のパーマカルチャー最先端活動を紹介!
 パーマカルチャー安房などで実際にパーマカルチャーシステムを体感!
 千葉の多文化パーマカルチャーコミュニティーに参加!
 オルタナティブな生き方を模索している参加者との出会い!
 近くの滝やビーチでリフレッシュ!
 パーマカルチャー安房流ピザパーティとキャンプファイアー!
   パーマカルチャー・デザイナー(活動家)への大きな一歩!


さらに、パーマカルチャー・ホームステイ!

パーマカルチャー実践者の住まい三カ所でホームステイを企画しています。様々なパーマカルチャーの実践の形を生活を通して体験し、実践者の世界と本音を味わってもらいます。ホームステイのホストが朝ご飯や夜ご飯を提供し、大家族のような時間を過ごしてもらえる様に準備をしています。ホームステイ先の詳細は申し込み完了後、追って報告します




講座の内容:
パーマカルチャー基礎・原理
サイト分析・デザイン
エネルギーシステム
水のシステム
自然建築
自然農法
EM / IMO
果樹園 ・フォレストガーデン
農林業
水耕栽培
穀物
家畜
アーバン・パーマカルチャー
エコヴィレッジ
コミュニティーデザイン
オルタナティブ経済




Permaculture Design Course 2018

Permaculture Design Courseはパーマカルチャーデザインを実際のフィールドで習得する理論とデザイン実習の両方に力を入れた72時間のデザインコースです。座学ベースでパーマカルチャーデザインスキルをしっかり身につけます。本コースを修了した参加者はパーマカルチャーデザイン修了証を受け取り、パーマカルチャーデザイナーとして活動することができます。


パーマカルチャー実践コース2018


パーマカルチャーセンター上籾


Zone 0 -> 住居、センターの拠点

Zone 1 -> 毎日利用する(菜園、作業場、温室)

Zone 2 -> 集約的な管理が必要(畑、果樹園、田んぼ)

Zone 3 -> 集約的な管理は必要ないが、すぐにアクセスできる(植林)

Zone 4 -> ある程度管理された半野生地(雑木林)

Zone 5 -> 管理されていない自然生態系(極相林を目指す)

パーマカルチャー実践コースはパーマカルチャーデザインコース(PDC)を終了したPDC卒業生のための実践コースで、パーマカルチャー的な暮らしをするために必要な技術を学ぶ講座です。パーマカルチャーデザインを実際のフィールドで練習、パーマカルチャーサイトを実現するためのスキルを習得するコースです。デザインをしたさまざまな暮らしの要素を、自分の手で作って使っていくことが目的です。例えば、火の道具、自然建築、果樹園の管理、植林の有効利用、棚田再生、里山再生等。



講師陣:


本間・フィル・キャッシュマン

2007年にパーマカルチャーの創始者、ビル・モリソンのパーマカルチャーデザインコースを受け、「Permaculture Design Certificate」 を手にしてからはパーマカルチャーシステム作りの研究と実践につくす人生。2010年からパーマカルチャー講師としてコミュニティーガーデン、学校、農園や里山でワークショップを行っています。2012年に千葉県和田町でパーマカルチャーAWAを設立。パーマカルチャーAWAでは大人向けのパーマカルチャーワークショップや子供向けの食育菜園プログラムなどを行っています。日本各地で学校、地域団体やNPO団体とコラボして、パーマカルチャーシステム作りを実践しています。パーマカルチャーに取り組む以前、15年のビルダー歴が現在のデザイン研究:コンポストトイレ、雨水貯留や排水浄化システム、自然建築やストーブデザイン又は食作りや土作りを教育やコミュニティー作りとインテグレートするプロセスデザインに役立っている。


フィルのインスピレーションは家族と友達。「楽しくないと思ったら、デザインを考え直す!」がモットー。


カイル・ホルツヒューター博士

1977 米国ウィスコンシン州に生まれ
2000 アイオワ州ルーサー大学を卒業(哲学・宗教学)
2000-1 有機農業研修(アイオワ州)
2001-3 自然農法研修(和歌山県橋本自然農苑)
2002-3 赤目自然農塾で学ぶ
2003 オーストラリアでパーマカルチャー・デザイン・コース終了
2003 オーストラリアでエコビレッジ・デザイン・コース終了
2004 オーストラリアでパーマカルチャー講師養成コース終了
2004-5 シュタイナー農法・エコビレッジ研修(ペンシルバニア州)
2006-7 ストローベイル建築研修(ペンシルバニア州)
2011 日本大学大学院博士後期課程を終了(生物資源科学)
2013 タイ王国ダルマ・エコファームにてPDCの主任講師
2016 一級左官技能士
2017 日本ストローベイルハウス研究会 会長
2017 パーマカルチャーセンター上籾 設立

現在、パーマカルチャーセンター上籾を運営しながら、日本大学の建築・地域共生デザイン研究室でストローベイル建築、土建築を研究、日本各地でリフォームと新築を施工、ワークショップ指導等を担当。天然素材で日本家屋の断熱効果・熱性能の改善、日本の左官文化の保存及び海外への紹介に取り組んでいる。


ソーヤー海

共生革命家
コスタリカのジャングル生活中にパーマカルチャーと出会い、ニカラグア、キューバ、アメリカ西海岸、ハワイ島、タイ王国、バリ島、イギリス、ポルトガルなどのパーマカルチャーの実践場を訪問する。2009年に世界的に有名なブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドでパーマカルチャー・デザイン・コース(PDC)を受け、その後2年間研修生としてパーマカルチャーを生きる。2011年にブロックスのPDCで教え始め、ソーシャル(人間関係)パーマカルチャーを担当する。

ポートランドのアーバンパーマカルチャー運動にも関わり、福島原発事故をきっかけに都会を変える必要性を感じ、島のパーマカルチャー楽園生活から東京に乗り込み、【東京アーバンパーマカルチャー】を立ち上げる。ギフト経済を活動の土台にしながら、パーマカルチャー、共感コミュニケーション、マインドフルネス、社会運動を融合した企画やワークショップを世界各地で展開。みんなが活かされる世界を目指して創造的に活動中。

「パーマカルチャーと平和道場」(いすみ市)、Green+ コミュニティーガーデン(いすみ市)、Commune 2 屋上 Garden(表参道)を仲間と手がけている

【Urban Permaculture Guide 都会から始まる新しい生き方のデザイン】監修

Friday, January 5, 2018

2018年の大きな動き

あらためまして
あけましておめでとう!

みんな元気にしてるかな?

今年はみんなで余裕のある健康な
一年を過ごせたらなって思っている。
どうでしょう?
Wouldn't that be great?!!!

これほど幸せなことはないよ〜

前回の
【BIG NEWS】2017年を振り返って、2018年の動き
にも書いたんだけど
長文過ぎて最後まで
辿り着けなかった人もいるだろうから
今年の大きな動きを再投稿したかった

付足したものも2つあるよ

日程調整しているものが幾つかあるけど
PDCやサティシュツアーはFIX

パーマカルチャーと平和道場も
住み込みのトレーニングプログラムの他
定例作業日を考えているから
それもお楽しみに。


【2018年の大きな動き】

・子育て!

・本が二冊出る。。。。かも(毎年言っているか?あとちょっとなんだよね)

・DOJOのクラウドファンディングのリターンで、Browns Field(いすみ)と長野でひさびさの出張WSを計画中

パーマカルチャーと平和道場トレーニング(研修)プログラム
 4月〜7月(とりあえず3ヶ月)の住み込み
 今年の一番BIGな試み、今月募集を開始予定

・4月 共生革命リトリート(NVC合宿)第四回


・5月ゴールデンウィーク プラムビレッジ富士山リトリート ←あれば

・【PDC】パーマカルチャーデザインコース第三回
 5月12〜18日と7月28〜8月3日 PDC前半と後半
 9月27〜10月3日はオプショナルの実践コース
 今回はフィルのPAWA(南房総)+DOJO+カイルのPamimomi(岡山)で開催

・サティシュと学ぶ、シューマッハカレッジの一週間
 7月6〜13日

・9月 人生が変わるパーマカルチャーツアー





 
【2018年その他やりたいこと】

*進められる協力な仲間が見つかり次第スタート! !!

【EVENT】 パーマカルチャーシンポジウム in TOKYO

【EVENT・MOVEMENT】BIONEERSの様なアクティビストのギャザリング

【COURSE】 共感コミュニケーションオンライン講座

【COURSE】 アクティビスト(革命家)トレーニング連続講座

【PLACE】東京にアーバンパーマカルチャーのパブリックスペースを作る

【PLACE】 東京にアクティビズムの拠点を作る - シェアハウス?

【BOOK】 革命家の経済学 - 資本主義とギフトエコロジー

【BOOK】ポートランドのシティリペアに習う、市民主体のまちづくり革命

【MEDIA】ラジオかYOUTUBEで書ききれない、革命的な話をしたいけど、編集・ディレクター的な人が必要。

Wednesday, January 3, 2018

【BIG NEWS】2017年を振り返って、2018年の動き

【ごあいさつ】

明けましておめでとう〜
2018年スタート!!!
今年はどんな動きになるかな?

まずは、2017年を振り返ってみたい

一番下に、今年の大きな動きをまとめたよ

【目次】
・2017年を振り返って
  -子供が産まれた
  -DOJOどうなってんだ?!!(嘆き)
  -TUPってなんなん?
  -世界の動向(人類どうなってんだ?!!)
・*APPRECIATION 感謝*
・2018年の大きな動き
・2018年その他やりたいこと


【2017年を振り返って】

子供が産まれた!
これが一番ビッグな変化かな
意識も変わり続けているし
活動のアプローチも大きく変化ている
まだ、社会にどう働きかけるかは考え中だけど
毎日家族を優先する暮らしを実践中
これも社会変革の根源的な活動だと感じている
家族か活動(仕事)ではなく
家族が活動(かぞかつ?)

今後も、
小さな先生からの教えを
ブログでシェアしていく予定
自分の未熟さを毎日痛感してます

去年はかなり活動面では苦労したけど
家庭がとても上手くいっているのが大きな救い
感謝感謝


DOJOどうなってんだ?!!!(嘆き)
2016年の終わりから始まった
「パーマカルチャーと平和道場」
今年クラウドファンディングの御陰で
土台と床が修繕できた。
ありがとう!!!

DOJOの発信ができてないから
何も進んでいない感じに見えていたかも
いや〜ほんとうに大変だったんですよ〜
いままでやったことのない
巨大なプロジェクトだから
大変になるだろうなって想像していたけど
想像と実体験はぜんぜん違うね

DOJOって名前だけに
なんでも修行になってしまう感じがする
運営チームがなかなか安定せず
重要メンバーが数人病んでしまって
(DOJO以外に生活の困難とかもあり)
なかなか健康な生態系を育めなかった

ほかの活動でプロジェクトやっている仲間も
同じように病んでしまい
僕やTUPにたいする批判の声も増えて
僕もついに軽い鬱になってしまった
相当、自信もなくした
こういう活動に向いてないのかな?とか
僕と活動すると生活が不安定に
なってしまうんじゃないかな?って
一人一人の受け取り難い言葉が
矢のように心にささる半年間。
仲間だけに矢が深く刺ささる
やっぱ、仲間のジャッジが一番辛いね

でも、いろんな人の励ましのエネルギーで
(メッセージとかマンゴーとかマッサージとかありがとう!)
なんとか鬱から抜け出せ
道場の運営もいい感じで再生している
FINALLY!!!

修行だ修行
平和活動は精神的忍耐力が必要
(子育ても)
それがパーマカルチャーと平和道場の役割かも
戦争や独裁政権
抑圧的な社会の構造を
変えるには相当な忍耐力が必要だからね〜
常に自分と向き合ういい機会になっている
もうちょっと気楽な方が運営が上手くいくんだけど。。。

クラウドファンディングのリターンと
助成金の制約もプレッシャーになってた
(まだ、リターンがいろいろできてないし)
そこが、純粋なギフトの意識と違うところだね
「お返し」があること
クラウドファンディングも助成金も
素敵な仕組みだとは思うけど
みんな(自分を含め)の意識が
影響されるのもはっきり見えた
でも、自分たちで選択した道だし
その御陰で素敵なこともいっぱい実現している
ありがたさを感じながら
その思いを伝えられていないことが
気がかりなのかな。。。
ありがとう
ぜひ、今後とも関わって欲しい
みんなのための道場だから


TUPってなんなん?
大事な仲間からTUPに対する不満や批判が増えてきた
なんでだろう?

理想を掲げたコミュニティー だけど
みんなの期待に応えられなかったり
(これは活動の世界ではよくある現象)
実態がないから不明確さがありすぎるとか
僕個人の活動から
関わる人が増えて
その新しい状況に上手く対応できなかったり
DOJOプロジェクトで
TUPの他の活動にエネルギーがいかなくなったり

何ヶ月も一人一人の不満の声を
頭の中でぐるぐる回しながら考えてきた
どうしたらいいんだ〜!!!
 リーダーの立場にいると直面する難題
 答えはまだ見いだせないけど
とりあえずTUPがなんなのかを
この機会に振り返りたい

THE STORY OF TOKYO URBAN PERMACULTURE

2011年にオーカス島から
東京に乗り込んだときに
東京アーバンパーマカルチャーという活動名が思い浮かんだ
その名前でブログをはじめて
僕の個人的なメディアとして発信してきた
自分の肩書きは面白半分に【共生革命家】にした
名前にも、ブログのバナーにも、
僕のビジョンとミッションが含まれている
パーマカルチャーで首都東京(そして日本)を変える
(厳密にはパーマカルチャーと東京だけじゃないけど)

ワークショップやさまざまな活動をするうちに
何人か活動をサポートしてくれる
想像もしてなかった素晴らしい仲間が現れ
そこからTUPはソーヤー海という単細胞活動から
生態系と変身していった

GREENZの鈴木なおさんの影響もあり
TUPのコミュニティー化が始まった
僕一人の活動では限界があるし
if you want to go fast, go alone
if you want to go far, go together
って表現のように
僕が目指す世界を実現するためには
生態系として活動する必要があった

しかし!
ここから僕とTUPの位置づけが分からなくなった
TUP=ソーヤー海からTUP=?
ソーヤー海はTUPの何?
ステージの上のリーダーでいて欲しい人もいれば
僕ばかりが目立ったりしているのに不満を感じる仲間もいて
そこからさっき書いた不満や活動のエントロピーが出てきた
(これに関して、仲間の鈴木えりちゃんが素敵な記事を書いている)

一緒に活動している仲間の間の不和もたびたびあり
それもまた共感と想像力を働かせて対応してた
そういうのも責任感じてしまうんだよね
なるべくみんなに幸せであってほしいから
 でも、かなりそれで疲れた
WHY CAN'T WE JUST GET ALONG?

そういうこともあって
去年の後半は引き気味にしていた
ま、ちょうど家族にフォーカスするきっかけになったし
どんなムーブメントでも直面する難題を
深く見つめるチャンスにもなっている
悩むし疲れるし時には鬱になるけど

なんで、平和とかコミュニティーってこんなに難しいだ!!!
(参考:【コミュニティー】なぜ、多くのコミュニティー生活プロジェクトが失敗するのか?

でもこれらと向き合いながら
自分のニーズと行いと思考を観察して
自分の在り方について振り返る
これが超越への訓練
まだまだ修行が足りないけど
スタートしたときからはだいぶ進んだ

TUPは僕にとって修行の旅
そこで出会って共に旅を人たちが
TUPのコミュニティー

TUPは僕にとって生態系でもある
そこには様々な役割の命がいて
活かしあえる関係性のときは
どんどん物が進み
時には停滞の時期もあり
そこからまた多様性と
命の活動が栄える
誰もコントロールしていないけど
それぞれがインパクトを与えあいながら
成長していく
そして、深い所で統合したときに
もの凄いことが起こる
と、信じている


世界の動向(人類どうなってんだ?!!!)
毎年、これ以上カオスになるかってくらい
危機的な状況が悪化し続ける気がしているけど
トランプはちょっと次元が違う脅威
非現実過ぎて多くのアメリカ人も困惑している
エンタメ政治ドラマを超えた新次元 リアリティ

世界的な動きをみても、
独裁者や独裁政権、右翼が流行始めている感じがする。
国際社会が目の当たりにしている大虐殺が
ミャンマー、シリア、イエメンで展開されている

フランスの革命家集団の本に、
現在は不安定な情勢が
ノルマになる時代であると書かれていた。
政治も、経済も、安全も
その不安定な状況を上手に使っているのが
ドナルド・トランプや、イスラム国、
大手銀行、軍需産業。。。
日本の政治と産業もそんな傾向

僕が特に気にしているのは
  • 国際的借金バブルと中国の経済バブル
  • アメリカ軍事帝国の降下と中国、ロシアの動き
  • 気候変動のインパクト
  • 軍需産業、石油産業、金融機関の破壊的経済活動
  • 惨事便乗型資本主義「地球売りつくしセール 」
  • ハイテク(とくにスマホやSNS)の社会的悪影響
かな
いや〜本当に大変な時代じゃ
子供達がかわいそう
 WE GOT TO CHANGE THIS
なんとかしよう!

それらを踏まえて

【*APPRECIATION 感謝*】

生きていることに感謝 
太陽、月、地球に感謝
豊かな生活ができることに感謝
安全で暮らしていることに感謝
人生を導いてくれた先生方に感謝
親、妻子に感謝
自分に感謝

お世話になった人の名前は全部書ききれないけど
数人、特に感謝を告げたい人がいる

何年もfaithfully(忠実?)に支えてきてくれた
マネージャーのレミちゃんとしかちゃん
ツアーの冒険を共に創造してきたえりちゃん
3人なしではここまでの動きにはならなかったし
どんなときでも頼れる人がいることは貴重な恵み

そして、修行を共にしている大切なDOJO運営仲間
同じビジョンを持っていたなおさんの御陰で
DOJOが妄想から現実になったことは忘れない
想像もしてなかったドラマを乗り越えて
今もなおDOJOを大事にしてくれている仲間達
御陰様で次のステージに踏み込んだ実感がある

クラウドファンディングで応援してくれた多くの人たち
忘れてないよ!!!
みんなの応援が後押しになって
DOJOが着々と育っていっている
その御陰もあって困難を乗り越えられている
ありがとう!
 また、オープニングパーティー(3回目)する予定 だよ!

そして、僕を信じてずっと応援してくれている
多くの人にも感謝を伝えたい
MLに登録してくれたり
ブログや自動転送されているFBを読んでいる人たち

僕が苦労しているときに
優しい言葉を送ってくれたり
(返信できてなくっても受け取っているよ!)
思いやりのある行動をとってくれたり 
ギフトをくれたり
赤ちゃん生活のサポートをしてくれたり
素敵な住処を提供してくれたり

みんなの優しさや愛に心が動かされてきて
そのパワーで僕は活動をしている
本当にありがとう!!!

これからも優しさと思いやり大歓迎! 
そのエネルギーで社会を変えていこう!!

ありがとう

ありがとう

ありがとう


【2018年の大きな動き】

・子育て!

・本が二冊出る。。。。かも(毎年言っているか?あとちょっとなんだよね)

・DOJOのクラウドファンディングのリターンで、Browns Field(いすみ)と長野でひさびさの出張WSを計画中

パーマカルチャーと平和道場トレーニング(研修)プログラム
 4月〜7月(とりあえず3ヶ月)の住み込み
 今年の一番BIGな試み、今月募集を開始予定

・4月 共生革命リトリート(NVC合宿)第四回

・【PDC】パーマカルチャーデザインコース第三回
 5月12〜18日と7月28〜8月3日 PDC前半と後半
 9月27〜10月3日はオプショナルの実践コース
 今回はフィルのPAWA(南房総)+DOJO+カイルのPamimomi(岡山)で開催

・サティシュと学ぶ、シューマッハカレッジの一週間
 7月6〜13日

・9月 人生が変わるパーマカルチャーツアー


【2018年その他やりたいこと】

*進められる協力な仲間が見つかり次第スタート! !!

【EVENT】 パーマカルチャーシンポジウム in TOKYO

【EVENT・MOVEMENT】BIONEERSの様なアクティビストのギャザリング

【COURSE】 共感コミュニケーションオンライン講座

【COURSE】 アクティビスト(革命家)トレーニング連続講座

【PLACE】東京にアーバンパーマカルチャーのパブリックスペースを作る

【PLACE】 東京にアクティビズムの拠点を作る - シェアハウス?

【BOOK】 革命家の経済学 - 資本主義とギフトエコロジー

【BOOK】ポートランドのシティリペアに習う、市民主体のまちづくり革命

【MEDIA】ラジオかYOUTUBEで書ききれない、革命的な話をしたいけど、編集・ディレクター的な人が必要。

いままでもそうだけど
根気強く一緒に進める仲間がいると
物事がどんどん形になる
Urban Permaculture GuideもDOJOもそう。


今年も多いによろしく!



BE THE CHANGE

BE MOVED BY LOVE

生きててありがとう!