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東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!

Wednesday, December 14, 2016

【パーマカルチャーと平和道場】クラウドファンディング開始!!!

oh yea~ やっと始まりました!


アート by ふじさん

パーマカルチャーと平和道場のクラウドファンディング!!

いけるか?!!!

あ〜!!!!

!マークってなんかパワフルだよね。
点の上に棒だけなのに。

TUPの道場仲間が
ずっと試行錯誤しながら形にした
クラウドファンディング〜
ここまでくるのも結構大変なんだよね。
本当にお疲れさまでした!
みんなの思いがつまっている
クラウドファンディングの挑戦です。
みんなの応援お願いします!

道場とともに一緒に次の時代を創造していこう!!!



以下MOTION GALLERYより

「消費者」から「文化の創造者」になろう!「パーマカルチャーと平和道場」プロジェクト



自然とつながり、自分の手で暮らしをつくる。これからの時代を生きるのに必要な技術を学び、「消費者」から「文化の創造者」になるための学びの場「パーマカルチャーと平和道場」を千葉県いすみ市につくります!
僕らのことと、このプロジェクトがはじまったきっかけ
こんにちは、本プロジェクトを立ち上げた東京アーバンパーマカルチャーのソーヤー海と、greenz.jp編集長 鈴木菜央です。

(超省略)


海は2010年〜11年にかけてアメリカにあるブロックス・パーマカルチャー農園で暮らしました。そこでは、すべてが創造的。食べたい食べ物があったら、種を植えて栽培して収穫して料理をするし、遊びも自分たちで考えて作り出す。廃材を集めて家を建てたり、雨水を溜める技術から鉄の溶接まで、暮らしにまつわるすべてを、好きな時に好きなことを学ぶことができました。暮らしの創作者たちの集まりだったし、毎日の暮らしの中に感動があった。そして3.11後にこのような暮らし方を広めたいと「東京アーバンパーマカルチャー」として都会でパーマカルチャーを広める活動を始めました。2015年、ギフトで「アーバンパーマカルチャーガイド」を活動を応援してくれる仲間とともに出版しました。出版に携わった仲間、クラウドファンディングで応援してくれた仲間を含め、400人近い人たちのギフトで出来上がった本です。

(はしょって)

日本に、ブロックス農園のようなステキな場所をつくりたい!

二人が共に体験したブロックス農園がすごいのは、とにかく食べ物が豊富だっていうこと。森全体が「食べられる森」になっていて、頭上にはりんご(りんごだけで20種類以上!)、なし、もも、プラムなどさまざまな果物。足元にはさまざまな薬草。壁やフェンスにはラズベリー、ブラックベリー、グースベリーなど。熱を蓄える場所には暖かい地方の植物、斜面の北側にはより寒い地方の植物。とにかく、どこもかしこも見たことがないような植物だらけ。歩きながら果物をもいだり拾ったりして食べる。これだけ豊かな場所にいると、絶対生きていけるっていう安心感がすごい。

道場はどんな場所になる?

海がいすみに移住して数か月後、JR長者町駅から徒歩8分のところに道場にぴったりの土地をみつけました。いすみ市のサポートもあり、10年契約の賃貸で借りることができました。敷地面積は2600坪(約1万㎡)。地域の名士の農家さんの敷地で、築100年は経っていそうな立派な古民家の周囲には穀物小屋、道具小屋、ちょっとした広場、森、竹林、畑があります(田んぼが含まれていないのが残念ですが、ゆくゆくは借りる予定)。まずはみんなの作業の拠点となる古民家の改装から始め、ビジョンの実現に必要な環境を整えていきたいと考えています。

パーマカルチャーと平和道場で学ぶ3つの分野

1. 自分と世界の探求

2. 暮らしをつくる技術

3. 社会をつくる技術

続きと応援はモーションギャラリーで!!!






情報も拡散してもらえるととてもありがたい!!!
なぜなら。。。

その理由1 目標達成したいから!

その(もっと大事な)理由2 こういうムーブメントがあるのを多くの人に知って欲しい。そして色んな形の協力者と共に凄いことがしたい。 さらに、似た様な社会変革プロジェクトを日本中でやってほしい。#kakumei達はエコビレッジと呼んでいる。三宅洋平君は国分寺と呼んでいた。パンチョはカサデパス。一緒に次の時代のインフラを育てていこう!

その理由3 lets see what happens

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